運営管理チームからのお知らせ


2009年8月31日月曜日

Twitterで悪質スパムDM出回る

最近はだいぶ落ち着いている方もいらっしゃるとは思いますが、TwitterでスパムDMが出回っています。DMに書いてあるURLでボタンをクリックすると、同じDMを自動でフォロワーに送るという仕組み。日本人のユーザも多数被害にあっているようで、一部のユーザの周りでは既に発生し、落ち着いているようですが、一部ユーザの周りではまだ多く届いているようです。

•スパムDMが送られてくるまでの仕組み

まず、自分のフォロワーからTwitterアカウントにDMが届きます。ここでフォロワーから送られてくる事でほとんどのユーザは信用してしまい、リンクをクリックしてしまいます。 DMは、MobsterWorld というサービスへ無料で招待しますよ、という内容。

DMに書いてあるURLをクリックするとスパムサイトへアクセスする。サイトはTwitterがベースのゲームという紹介と赤いボタンが載っている。

赤いボタンをクリックするとTwitterのサイトへと飛ばされる、ここには「An application would like to connect to your account.」というタイトルと、「Allow Mobster World access?」というメッセージが表示されている。

ここでAllowをクリックしてしまうと自分に送られてきたDMの内容が今度は自分の名前で他のフォロワーへと自動的に送られてしまいます。Twitterでの悪質スパムDMはこのようにして広がっています。

•もしもAllowをクリックしてしまったら

もしクリックしてしまったならTwitterの画面から「設定」→「このユーザーに対する操作」をクリックして、「Mobster World」の「許可を取り消す」をすれば解除することができます。
Twitterでは前にもフィッシング詐欺やスパムが広がった事が何件かあり、twitterのフォローを通してDMやメッセージが連鎖して伝わるために広がりも早いようです。怪しいメッセージなどを受け取った場合はたとえフォロワーからだとしても注意が必要です。

2009年6月27日土曜日

Windows 7の価格公開される。


Windows 7の価格が正式発表されました。

エディション通常版/アップグレード版

Ultimate/40,740円/28,140円
Professional/39,690円/27,090円
Home Premium/26,040円/16,590円

※税込み

また、「Windows 優待アップグレードキャンペーン」と「Windows ありがとう」キャンペーンというものも同時に発表されました。

Windows 優待アップグレードキャンペーンは、6月26日からWindows 7発売日前日の期間までに、Windows Vistaのパッケージ版、このキャンペーンの対象となっているWindows Vista搭載PC、DSP版を購入したユーザーに対象製品のアップグレード版を優待価格で提供するものです。

「Windows ありがとう」キャンペーンは、6月26日~7月5日の間にオンラインショップでアップグレード製品を優待価格で数量限定で予約販売という形で行っております。

「Windows ありがとうキャンペーン」の対象となっているWindows 7 Home Premiumアップグレード版は7777円、Windows 7 Professionalは14777円で購入でき、非常にお買い得だそうです。。

また、Windows 7のアップグレード版はWindows XPからもアップグレードができます。
※ただし、クリーンインストールとなってますが。

2009年6月10日水曜日

Apple MobileMe 新機能を発表


昨日、発表されたiPhone OS 3.0に連動するMobile Meの新たな機能をAppleが発表しました。

1つめは自分のiPhoneを紛失したときにMobileMeを使用してiPhoneがどこにあるのかが分かるようになります。どのPCからでもMobileMeにログインしたら検索でき、検索結果を地図で表示してくれます。この機能はiPhone OS 3.0のダウンロードが開始される6/17より可能になります。

2つめは紛失したiPhoneを遠隔操作でメッセージをスクリーンに表示させたり、マナーモード時でも特別な音を鳴らすことが可能になります。これにより部屋でiPhoneをなくした時や紛失時に発見者にメッセージを残すことも可能になります。

3つめは遠隔操作でiPhoneを初期化することが可能になりました。 この機能を使用すればiPhoneを盗難に遭った場合でも、内部の情報を消去できるようになります。またiPhoneを発見した場合はiTunesに繋ぎ復元したら元通りになります(バックアップ作成済みの場合)

4つめはApple純正のiDisk App(iPhone,iPod touch向け)です。このアプリはiDiskに接続し保存してあるファイルを閲覧することが可能なアプリです(今までもサードパーティーでありました)その他に他人のパブリックフォルダーにもアクセスすることが可能になります。相手のMobile Meメンバー名を忘れた場合でもme.comのメールアドレスから相手のメンバー名を探すことも可能です。

5つめはiPhone OS 3.0の機能なのですが、iPhoneでme.comのメールを探す場合でも検索すると保存していないメールもクラウド(サーバー)まで探しに行きメッセージを見つけてくれます。

以上がAppleより発表された新機能でした。
詳しくはhttp://www.apple.com/jp/mobileme/whats-new/でご覧ください。

Apple Snow Leopardなどを基調講演にて発表

WWDC2009での基調講演においていくつかの発表がありました。
今回の基調講演では、MacBookProシリーズのモデルチェンジ、SnowLeopardの発表、それとどうじにSafari 4正式公開の発表、iPhone 3G S の発表、そしてiPhone OS 3.0の発表がありました。

レギュラーMacBookシリーズからアルミモデルがなくなり、MacBookProに13インチが追加されました。バッテリ寿命が延びたり、SDカードスロットが追加されたりしたのですが、デザインへの大きな変更はありませんでした。これにより、ProとMacBookの差別化が図られたようです。アルミのノートMacはMacBookPro、ポリカーボネートはMacBookと一目で違いがわかるようになりました。そしてなにより、価格が変更になりました。

SnowLeopardが発表されました。今回はレパードからのアップブレードユーザには$29にて提供。ファミリーパックは$49ほどでの提供です。
変更点としては、Microsoft Exchangeに対応、Quicktime Xにより、いままでできなかったビデオの録画、簡単な編集ができるように。インストール時に必要な容量が6GB減り、45%ほどインストールにかかる時間を減り、メインアプリが64-bit対応、トラックパッドが手書き入力対応に、そしてスリープ解除、シャットダウン、ネットワークへの接続が早くなりました。インストール時には、失敗しても途中から再開できる機能が搭載されました。
残念ながら今バージョンからPowerPCはサポートされなくなりました。

Safari 4が公開されました。Betaとの違いといえば一番大きいのはタブバーが元の位置へ戻った事です。もうすでにダウンロード可能です。

iPhone 3G sに関してはairmiyaが既に記事を投稿していますが、外見は変わらず、中身が変わったという形になります。

iPhone OSについても同様です。
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Snow Leopardは残念ながらPowerPCはサポートされません。うちの母親のPowerBookG4はLeopard止まりのようです。IntelMacはどんどん進みますけどね。これでどれほど早くなるのか、個人的に気になります。まぁ64-BitじゃないMacBookだとほかの64-bit対応より効果薄いかもしれませんけどね。
Coconutでした

2009年6月9日火曜日

新型iPhone 3GS発表。



ついに、新型iPhoneが発表されました!!!


新型の名前は「iPhone 3G S」iPhone3Gと瓜二つ。
しかし、中身は進化している模様。

最新の「OS 3.0」を搭載した最新のモデルで容量は、32GBと16GBでそれぞれにホワイトとブラックが選べるため、ホワイトは32GBだけという制約はない。

機能的にまず進化したのはレスポンスでほぼ全ての動作が2倍に高速化。

カメラは、300万画素へとアップしてオートフォーカスやマクロ機能を追加。
そして動画撮影にも対応した。

ホームボタンを長押しすることによって「音声コントロール」が起動して連絡先の人に電話をかけたり、電話番号をダイヤル、お気に入りのアーティストの曲を再生が可能。

GPSはもちろんのこと残っており、電子コンパス機能を内蔵することで、iPhone 3G Sで方角もわかる。

またカット、コピー & ペーストや横向きキーボードに対応。

スクリーンを読んでくれる「VoiceOver」やボイスメモ、「Nike+」も標準で対応。
バッテリーの持ちも改善されて、早いバッテリー切れが多少は回避できるようになった。

一番早い国では6月19日から出荷。
日本ではSoftBankから6月26日から販売開始。

ついでに、待望の「iPhone OS 3.0」は、6月17日から配信開始されるらしい。
iPhoneとiPhone 3Gユーザーは無料でアップグレードできる。
残念ながら、Pod touchユーザーは$9.99かかってしまう。

価格はiPhone for everybody キャンペーンが適用できるみやいで。

キャンペーン適用価格(実質負担額)
iPhone 3G S 16GB 480円/月 (11,520円)
iPhone 3G S 32GB 960円/月 (23,040円)
となる、ため、3Gの販売当初のあの値段よりは安い。
キャンペーンを適用しないと、そぞれ月額ば2倍になる。

せっかく、Bluetoothの機能があるんだから、音楽再生プロトコルには対応されたのかが問題だ。
現に、それのせいで買わなかったのが筆者である。

2009年6月6日土曜日

intel Atom以上Core2Duo以下の製品発表。

 アメリカIntelは6月2日、台湾で開催されてた「COMPUTEX Taipei 2009」にて、新たに超薄型ノートPC向け超低電圧プロセッサ"Pentium SU 2700"を発表した。

Intelでは「超薄型ノートPCが、ネットブックと一般的なノートPCとのギャップを埋める新たな存在になることを期待している」とコメントしている。

Intelは超薄型ノートPCについて、ネットブックのモビリティと、一般的なノートPCのパフォーマンスを両立させ、手頃な価格の製品で提供できるものと位置付けている。
具体的には1インチ(約25mm)未満の厚さ、2~5ポンド(約900g~2.27Kg)の軽量を実現、価格は449ドル~1299ドル程度のノートPCを想定しているという。

Pentium SU 2700はシングルコア・プロセッサで、クロック周波数は1.3GHz、2MBのL2キャッシュを備えている。

これまでのところIntelは、小型ノートPC向けには"Core 2 Duo"シリーズを、ネットブック向けには"Atom"シリーズを、それぞれ提供していた。
今回の"Pentium SU 2700"は、両ブランドの中間という位置付になるようだ。
intelで製品マーケティング・ディレクターを務めるウダイ・マーティー(Uday Marty)氏は、"Pentium SU 2700"は"Core 2 Duo"シリーズよりも低消費電力で、バッテリー駆動時間も8時間に延長されている」と語っている。

とはいえ、昨今のノートPC市場では、超薄型ノートPCとネットブックの境界はあいまいになりつつある。
しかし、Intelはそのように考えてはいないようだ。

マーティー氏によれば、ネットブックはWebサイト閲覧や電子メールを利用するためのPCだ。一方、超薄型ノートPCは、マルチタスク機能を備えており、ビデオの作成、写真の編集、DVDへの書き込みなどができる。両カテゴリの住み分けは明白だと語っている。

超薄型ノートPC向けプロセッサをリリースしたのはintelが初めてではない。
米国AMDは2009年初頭、シングルコアの"AMD Athlon Neo"を発表しており、米国Hewlett-Packardの「HP Pavilion Notebook DV 2"が同プロセッサを採用している。

ネットブックで一般的なAtomの性能にうんざりでも価格は安く・・・そういったユーザー層にはかなり需要の高い製品ではないだろうか?
ただ、いまだに、Pentiumのブランドを使っているのはどうかと思う、この際別の名前と付けてもよかったのではないのだろうか?
ネットブックだけあって、CPUは直付けになるのだろうけど、その場合に備えて、早めにDualCore版を出していただきたいですね。
絶対、買い換えることに・・・。

2009年6月5日金曜日

Windows7勉強会キット配布。

Microsoft公式サイトで、Windows 7 勉強会キットという勉強会支援キットの配布が行われています。
このキットの中には以下の製品についての勉強会用の資料が揃っているらしく、社内勉強会を開 いて新しい技術についての勉強会を開いたり、活動的な人には最適かもしれません。

  • Windows 7
  • Windows Server 2008 R2
  • Internet Explorer 8
6 月30日までの公開ということなので、興味がある方は急いで!
今回勉強会キットを入手する際の特典として、 TechNet Plus Direct サブスクリプションが23,400円で購入出来るかなりお得な特典が付いてるため、TechNet Plus Direct サブスクリプションを購入したいなぁと思っている方は使う使わないにしろ買ってしまう価値は十分あると思います!

Windows7発売日公表

Microsoftはアメリカ現地時間6月2日、米国における「Windows 7」の店頭発売およびPCへの搭載販売を、10月22日に開始する計画であることを明らかにした模様。
この目標に到達するため、Microsoftは、7月半ばもしくは7月末までに、Windows 7の開発を完了を目指している。
McKinney氏によると「(10月22日の)発売に向けて、すでに目標が定められ、準備を整えつつある。コードのクオリティも、非常に良い仕上がりである」と語った。
さらに、Microsoftは、詳細に関しては明らかにしていないが、Windows 7のリリース日の間近に、「Windows Vista」が搭載されたPCを購入するユーザー向けに、無料で、もしくはディスカウント価格で、Windows 7へとアップグレードできる、何らかの「テクノロジ保証」プログラムを提供する計画についても述べていた。
これまでにも同じようなプログラムが提供されてきたが、詳細な価格設定に関しては、各PCメーカー側に一任されてきた。とはいえ、Microsoftは、今回のアップグレードプログラムが、「Vista Home Premium」よりも上のエディションの購入者が対象となり、「Windows Vista Home Basic」は対象外になるらしい。
Microsoftは、Windows 7が、ほとんどの市場では、「Starter」、「Home Premium」、「Professional」、「Enterprise」、「Ultimate」の5つのエディションで販売される予定であることを明らかにしてきた。エマージング市場では、「Home Basic」エディションも販売されるとも語っている。
Vistaを失敗作と認めたのであれば、Vista購入者には、通常価格の半分以下で販売するのが常であるとおもうが。
そもそも、そんな製品を出しといて責任を取らないのも詐欺に等しい。
SPで対応させるにしても、SP1が出るまでに1年はかなりの時間を費やしてしまったユーザーさんも少なくはないだろう、もちろん、僕もその一人で、XPに戻すかまで検討したぐらいのものだ。
僕の本音からいえば、10分の1ぐらいでアップグレードできるといいなぁ、さすがにそこまでは無理か・・・。

2009年6月3日水曜日

SonyがPSP goを発表


SCEの新型携帯ゲーム機「PSP go」(型番:PSP-N1000)が発表となった。
発売日は11月1日で価格は26,800円とやや高め。
カラーは、「ピアノ・ブラック」と「パール・ホワイト」の2色であり、PSP1000時代と変わらない出だし。
※PSP1000ではブラックとセラミックホライトであったが、黒と白のカラバリは同じ。
今回発表された「PSP go」の注目ポイントは、以下の2点。これまで以上に簡単に持ち運ぶことができ、ゲームをはじめとするさまざまなデジタルコンテンツを手軽に楽しむことができるようになっている。
・UMDドライブの代わりに16GBのフラッシュメモリを搭載
これによってさらなる小型・軽量化を実現されるとのこと。
・スライド式の本体デザイン
ディスプレイ画面を片手で簡単に上下にスライドできる。また、閉じたままでも映像・音楽を視聴したり、PSP goオリジナルアプリケーション、Windowsでいうガジェットなどを表示することが可能。
また、PlayStationStoreの各種コンテンツについて、PSPからの直接アクセスまたはPS3経由でのダウンロードに加え、PSP go同梱のCD-ROMに収録されるコンテンツ管理ソフトウェア「Media Go」をPCにインストールすることで、PCでもダウンロード/管理ができるようになる。
さらに、今秋提供開始の音楽アプリケーション「SensMe channels」(仮称)を使うことにより、「Media Go」で音楽CD等からPSPに転送した楽曲を、よりリッチなインターフェイス上で視聴することが可能らしい。
また、以下のような特徴/機能も。
・ゲームを一時的に中断した状態でもXMB上で各種操作が行えるという、独自のスリープ機能の搭載。
・Bluetoothヘッドホン/ヘッドセットに対応。PSP go専用のビデオ出力ケーブルを用いてのTV出力の際は、PS3のワイヤレスコントローラでの遠隔操作もできる。
・専用周辺機器「クレードル」(PSP-N340)を順次発売。PSP goをセットすることで簡単に充電ができそのまま操作可能。
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個人的な意見からいうと、ソニーらしくない。
デザインがMyloのままであり、もっていてうれしいという気分になれなさそう。
PSP3000ベースの表面でスライドしてフルキーボードなんてのがあるとかなりうれしいのだが、そこまで求めるのもおかしいか。
無線LANがbのみってのもイマイチ、nがこれだけはやってきたのに、せめてgぐらいはね。
あと、専用ソフトでゲームソフトの管理をするようだが、パソコンを持たないあるいは、パソコンを使えないユーザー層への対処はどうするんだ?また、パソコン管理ができたら、複数台のPSPにダウンロードさせることができてしまうではないか。
固体識別番号なんかで管理されているとは思うが、その辺は本気で対応できるようにしてほしい。

intelさらに4製品投入

6月3日に、インテル製の新型CPU4モデルが新たに登場しました!!

Core i7シリーズからは、"975 Extreme Edition"と"950"、Core 2 Duoシリーズからは"E7600"そして、Celeronシリーズからは"E1600"が3同時発売された模様です。

Core i7シリーズに新たに追加されたのは、シリーズ最上位モデルとなる"975 Extreme Edition(3.33GHz/QuadCore)"と"950(3.06GHz/QuadCore)"の2モデル。従来モデル"965 Extreme Edition(3.2GHz)"/"940(2.93GHz)"の各上位版にあたる製品で主な違いは、動作クロックの向上になる。

仕様のほぼ、2モデルとも共通で製造プロセス45nm、2次キャッシュ256KB×4、3次キャッシュ8MB、TDP130Wなどである。
ソケットは LGA1366でそのまま。
なお、QPIは"975 Extreme Edition"が6.4GT/s、"950"が4.8GT/sという違いがある。

また、"Core 2 Duo E7600"と"Celeron E1600"も同時発売された。
"Core 2 Duo E7600(3.06GHz)"が従来モデル"E7500(2.93GHz)"の上位モデルとなり、"Celeron E1600(2.4GHz)"が、Celeronシリーズ最上位モデルという位置づけとなる。

いずれもクロック向上が最大の違いで、そのほかのスペックに関しては変化なし。

価格帯を軽くまとめておきました。


Core i7 975 Extreme Edition ・・・ 10~11万円
Core i7 950 ・・・ 5~6万円
Core 2 Duo E7600 ・・・ 1~1.5万円
Celeron E1600 ・・・ 5~6千円

今年中にi5が登場されるということもあり、かなり興味深いですが、
やはり、どれにするかが悩みどころ、すべて買えるとしても使いこなせないし・・・。
こんなにラインアップがあるのもどうかと思うのは僕だけか?